恋人を殺害して、油で揚げて食べた男
狂っています。完全に狂っています。想像すると、気分が悪くなってきます。こんなニュースがあること事態が信じられない気分です。
メキシコの作家、絞殺した元恋人を油で揚げて一部食べる
[メキシコ市 15日 ロイター]
人を食べる人間を題材にした本を執筆し、魔術を行っていたというメキシコ人作家が、元恋人の女性を絞殺し、遺体の一部を揚げて食べるという事件が発生した。検察当局が15日に明らかにした。
警察が先週、ホセ・ルイス・カルバ容疑者のアパートを家宅捜索したところ、食卓の上で食器類とともに、油で揚げた人間の肉が乗った皿を発見した。さらに冷蔵庫にも人間の肉、シリアルの箱からは人間の骨が見つかった。
メキシコ市の検察当局者は、記者会見で「男(容疑者)が人間の肉を食べたと仮定しても全く差し支えない」と述べた。
カルバ容疑者は、警察がアパートに突入した際に逃げようとしてベランダから転落し負傷、現在病院で治療を受けている。
検察側は、同容疑者が過去2年間に別の女性2人も絞殺し、遺体を切断した疑いがあるとみている。
同容疑者は、自作の詩を路上で売って生計を立てていたとみられており、アパートからは、人を食べる人間を題材にした書きかけの本が見つかっている。
http://jp.reuters.com/article/JPOddlyEnough/idJPJAPAN-28357420071016?rpc=112
「ブートキャンプ」は危険!?死亡事故続発!!
ちょっと、これ、マジでびっくりしました。(笑) 僕も、ビリーズブートキャンプやってますが、もちろん、こっちは、全然OKです。(笑)
ビリー隊長ビックリ!?ブートキャンプで死者
2007年10月12日08時15分 スポーツ報知
米国で民間団体が主催し、米軍の新兵訓練を取り入れた合宿「ブートキャンプ」で、未成年の参加者が死亡する事故が相次いでいることが10日、米政府監査院(GAO)の報告書で明らかになった。日本では日ごろのエクササイズとして「ビリーズブートキャンプ」が人気。しかし問題の「ブートキャンプ」はこれと違い、毒グモに刺されながら適切に治療されなかったり、栄養不足での過酷トレなどが行われていた。 ビリー隊長が聞いたら、悲しむに違いない事件が起きていた。GAOが発表した報告書によると、ブートキャンプや過酷な自然条件下で行われるキャンプに参加した10代の男女が虐待された事例が、2005年の1年間で全米で1619件あった。また、1990年以降、参加者10人が死亡していたことも分かった。 04年11月にミズーリ州のキャンプに参加した15歳の少年は、毒グモに刺されて死亡。GAOは「適切な治療が行われなかった」と指摘した。01年、アリゾナ州で行われたキャンプで死亡した14歳の少年は朝食にリンゴ1個、昼食にニンジン1本、夕食に豆1皿しか与えられていなかった。自分の吐いた物を食べさせられた参加者もいた。 この件で調査を続けてきたGAOのグレッグ・カッツ氏によると「精神的トラブルを抱える10代の子どもたちの親が子育てに行き詰まったとき、巧妙な誘いに乗って、合宿に子どもを預けてしまう」という。 しかしキャンプでは「効果のないプログラム」や「未熟なスタッフ」が横行。「子どもたちは危険なコンディションにさらされたり、助けを求めても無視される場合がある」とした。 アリゾナ州に住むボブ・ベーコン氏は、ユタ州で行われたキャンプで、14歳の息子・アーロン君を亡くした。アーロン君は1日8〜10マイルも歩かされ、凍えるような寒さの中で十分な衣服も栄養も与えられなかった。激ヤセしたため医師の診察を希望したが無視され、感染症で亡くなった。 「我々はだまされたことを後悔したまま墓に入る」とベーコン氏。米議会では、このような合宿について子どもの安全を確保する法律を早急に制定する方針だ。 「ブートキャンプ」はそもそも、米軍の中でも海軍や海兵隊で行われる新兵訓練。近年はダイエット目的などのエクササイズとして親しまれ、DVDも発売。日本では陸軍のトレーナー経験があるビリー・ブランクス氏の「ビリーズブートキャンプ」が人気を集めているが、事件とは無関係だ。
校内騒然!!「学校を吹っ飛ばして、みな殺しにしてやる」
14歳で銃乱射って...。恐ろしいですね。これって、テレビゲームとかの影響があったりするんでしょうか?
米高校で14歳少年が銃乱射 教師ら5人負傷
10月11日9時20分配信 産経新聞
【ワシントン=山本秀也】米中西部オハイオ州クリーブランド市内のサクセス工業高校で10日、拳銃2丁を構えた同校の男子生徒(14)が、校舎内で銃を乱射した。学校側ではただちに避難を呼びかけたが、この銃撃で男性教師2人と生徒2人が重軽傷を負ったほか、避難中の生徒1人が転んで負傷した。犯人の生徒は、現場で自殺した。 AP通信などによると、被害者のうち教師2人はいずれも重傷。避難指示後、校舎外に逃げ遅れた生徒らは、トイレやロッカーに隠れて難を逃れた。 犯人の生徒は、けんかを理由に今週初めに停学処分を受け、不満を抱いていた。この日は学校に銃を持ち込み、両手に構えて生徒らに次々と発砲した。近くにいた女子生徒の証言では、「学校を吹っ飛ばして、みな殺しにしてやる」と叫んでいたという。 犯行に使われた銃の種類や、入手経路は不明。連邦捜査局(FBI)が、学校関係者らから事情を聴いている。 米国内では4月、バージニア工科大で韓国系男子学生が学内で自動拳銃2丁を乱射して学生ら32人を射殺。今月7日には、同じく中西部のウィスコンシン州で非番の保安官補が住宅に押し入り、高校生ら6人を射殺していた。 この学校は生徒数約240人で、技術教育が専門。事件後、携帯電話で自宅に「撃たれた」と連絡した生徒が多く、市内中心部にある校舎周辺は、捜査車両や安否を気遣って詰め掛けた保護者らでごったがえした。
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