「BOOWY」からクリスマスプレゼント!
BOOWYファンにとっては、うれしいような、でも東芝EMIのやり方には、腹立つような、微妙な感じです。
解散宣言後20年、BOΦWYからのクリスマス・プレゼント
2007年10月12日00時00分
1987年12月24日、渋谷公会堂にて行われたツアー最終公演で、人気絶頂期に解散宣言を行った伝説のロックバンド、BOΦWY。あれからちょうど20年のメモリアル・デイとなる2007年12月24日、BOΦWYの3つの作品群が一斉発売される。 まずは、BOΦWYの歴史を語る上で欠かせない“GIG”を多数収録した限定生産の8枚組DVD作品集「“GIGS”BOX」。今回が初の作品化となる映像をふんだんに収録し、特別付録として1985年に限定発刊されたイメージブック「HYSTERIA」の完全復刻版がパッケージされる。 そして1987年夏、2日間にわたって行われた伝説のライヴ「CASE OF BOΦWY」の本編からアンコールまで全39曲を完全収録した3枚組CD「“GIGS”CASE OF BOΦWY COMPLETE」。内11曲は今回が初の収録となる。 さらには、1982年3月にビクターから発売されたデビューアルバム「MORAL」、続く1983年9月に徳間ジャパンから発売されたセカンドアルバム「INSTANT LOVE」、以降「BOφWY」から「PSYCHOPATH」まで東芝EMIから発売されたオリジナルアルバム全6作品と、フォーライフから発売されたTribute & Respectなど関連アルバムを含む全10作品がレーベルの枠を超えて一斉発売。こちらは2008年5月末日までの期間限定生産・紙ジャケット仕様となり、全10タイトルを購入すると応募者全員にもれなくスペシャル・プレゼントが当たる。
生野アナ、「パン枠」ゲット!!でも、「パン枠」って...
パン枠ってなんだ?と思いましたが、そういうことですか。(笑)なんか、どうでもいいような話題な気がしますが(爆)
<ショーパン>「パン枠」中断は中野アナが原因? 生野アナお披露目で“新事実”
10月10日23時31分配信 毎日新聞
新人女性アナウンサーを司会に抜てきして話題を呼んだ、フジテレビの人気深夜番組が6年ぶりに復活。00年秋に千野志麻アナウンサー(30)を起用した「チノパン」、翌年に高島彩アナウンサー(28)を起用し、その後、高島アナの愛称にもなった「アヤパン」に続く「ショーパン」(10月16日スタート、毎週月曜〜木曜午前0時35分〜0時45分)の制作発表が10日、フジテレビ湾岸スタジオ(東京都江東区)で開かれ、司会の入社1年目、生野陽子(しょうの・ようこ)アナウンサー(23)が会見。“パン枠”が中断していたのは、中野美奈子アナウンサーが報道志望で、番組担当を断ったことが原因だったことが明らかになった。 【写真特集】 ショーパン、アヤパンが登場した会見の模様 生野さんは「本当に光栄です。右も左もわからないですが、一生懸命頑張ります。笑顔があふれる番組にしたい」と初々しく抱負を語った。「目指すアナウンサー像は?」の質問に生野さんは、番組の先輩で会見の司会を務めていた高島さんの名前を挙げると、高島さんは「言わせてないですよ」と慌てて口をはさみ、会場の笑いを誘った。 高島さんは「『アヤパン』が終わって6年経ちますが、あの日のことは昨日のことのように覚えています。本当は『チノパン』『アヤパン』と“パン枠”をずっと続けたかったんですけど、中野美奈子アナウンサーが『報道志望です』と断って途絶えてしまったんですよね」と衝撃の事実を告白。高島さんは、生野さんに向けて「復活ということで本当にうれしく思っています。私にとって『アヤパン』は人生を変えた番組。生野ちゃんは小動物のようでけっこうしっかりしていて、たぶん負けず嫌いだと思うので、そういう精神があればこの番組を乗り切れると思います」とエールを送った。 生野さんは「チノパン」「アヤパン」が放映していたころは福岡に住んでいて、番組がネットされていなかったため見られなかったそうで「福岡にいる両親に(新番組のことを)最初に報告しましたが、ピンと来てなかった。説明したら喜んでくれました」とか。番組では日替わりでゲストを呼び、生野さんとトークをする。第1回のゲストは高島さん。「今後どんな人に会いたいか?」という質問に、生野さんは「おすぎさん。福岡時代にお世話になったので出てくれるとうれしいなと思います」と早速おねだりしていた。初回は16日午前0時50分から。東京、仙台、静岡、岩手のネット局で放送する。【細田尚子】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071010-00000025-maiall-ent
「レゲエ」と「IKKO」の複雑な関係
レゲエの世界には、そんなルールがあったんですね。でも、IKKOって、やっぱり、同性愛者だったんですね。(笑)
<MINMI>楽曲提供CMにIKKO出演でバッシング ブログで反論
10月11日12時57分配信 毎日新聞
人気レゲエグループ「湘南乃風」の若旦那さん(31)との子供を妊娠中で、12月に出産を控えているソカシンガーのMINMIさん(32)が楽曲提供した化粧品のCMに、美容研究家のIKKOさん(45)が出演していることが、一部のレゲエファンの間で異論を呼び、MINMIさんの公式ブログの使用が一部制限される騒ぎになっている。 CMは、8月から放送された美禅の「トリートメント・リップ・グロッシー」で、7月に発表したシングル「シャナナ☆」に収録した「MY SONG」が起用されている。だが、MINMIさんが歌う「ソカ」という音楽のルーツとなるレゲエ音楽では、同性愛を認めないというルールがあると解釈している人もおり、ソカシンガーとして世界からも注目されているMINMIさんの楽曲が使用されたCMに、“おねえキャラ”として人気を集めているIKKOさんが出演していることに対し反発した人たちが、MINMIさんのブログに中傷の書き込みを続けたたという。そのため、ブログの書き込み機能を制限している。 MINMIさんは、3日のブログで「CMを創ってる“美禅さん”が曲を気に入ってくれてmy song を使ってくれた。ギャラも発生してないし、出演者のキャスティング、内容とかは、もちろん向こうの制作の方やスタッフが決めて、私の仕事のはんちゅう じゃない」と再反論。続けて「もっと日本の今の社会で戦う相手考えたり訴えたりする事があると思う。勇気をもって、自分に正直でいるっこんなタフさとリアルさが私にとってのレゲエ。魂なんか全く売る気ないよ」とつづっている。 MINMIさんは、02年8月、50万枚を売り上げたシングル「The Perfect Vision」でデビュー。ソカアーティストとして楽曲制作・提供のほか、イベントプロデュースなど幅広く活動している。【西村綾乃】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000005-maiall-musi
「ノーモアOZMA」で、品位ある番組づくり?
やはり、今年は、紅白出場は出来無そうですね。まあ、相当苦情が殺到したようですから、無理も無いといったところでしょうか。
今年の紅白「権威ある格調高いものに」
10月11日7時2分配信 スポーツニッポン
大みそかの「第58回NHK紅白歌合戦」の番組概要が10日、東京・渋谷の同局で発表された。昨年はDJ OZMA(年齢不詳)のバックダンサーが裸に見えるボディースーツ姿で出演し苦情が殺到。その反省を踏まえてか、NHK側は「日本一権威ある歌番組」「格調高い紅白に」と強調した。 番組の三溝(さみぞ)敬志プロデューサーは、今年の抱負について「日本一、権威ある歌番組として愛されるようにしたい」と説明。内容については「視聴率を取るため何かをするのはやめる。30代後半から50代までの大人がじっくり聴ける紅白、格調高い紅白にしたい」とした。 昨年はリハーサルで水着姿だったDJ OZMAのバックダンサーが本番で裸スーツに変更して登場。説明を受けていなかったNHK側は何の対応もできず騒動を招いた。 こうした不測の事態への対応についても「問題以降、生番組の時は出演者に“品位ある番組を作りましょう”と同意を得ている。カメラワークを含め突発的事態にも対応できるようになった」と万全であることを強調。DJ OZMAの今年の出場については「何も決まっていない」としたが、「ノーモアDJ OZMA騒動」というNHK側の強い意志がうかがえた。 一方、マンネリ化が指摘される紅白の“改革”を進める考えも強調。「紅組と白組の対決という番組の根幹部分を見直したい」とし、具体的には紅白どちらの組にも属さない“特別枠”をもうける。“特別枠”の歌手は企画コーナーなどで出演させることを検討しているようだ。 三溝氏は、矢沢永吉(58)や竹内まりや(52)らが出演した同局の歌番組「SONGS」の制作担当。この日も「SONGSで培った絆(きずな)は大切にしたい」と話していることから、紅白未出場のビッグネームが特別枠で出場する可能性も十分にありそうだ。
「沢尻エリカ騒動」ついに、その原因が明らかに!!
まあ、確かにこれだけ大騒ぎになって、いまさらそんなことが理由だったなんて、いい難いですよね。スタッフも、もうちょっと配慮してやれよ、って思っちゃうのは甘すぎでしょうか?
エリカ様、ブチ切れ原因は「ヅラ」だった
「別に…」「特にないです…」。お笑い芸人がギャグに使うほど浸透している女優、沢尻エリカ(21)の主演映画での舞台あいさつ騒動。あの不機嫌の原因が、当日身につけていた“ヅラ”だったことが関係者の話で分かった。
映画「クローズド・ノート」が公開された9月29日。東京・有楽町の日劇2で共演者とともに初日舞台あいさつに立った沢尻のファッションは異様だった。
人気アニメ「はじめ人間ギャートルズ」に出てくるような右肩を露出したヒョウ柄の原始人風ルックに金髪のカツラ。そして、やはり人気アニメの「ど根性ガエル」に出てくる主人公ひろしのように大きなサングラスを頭頂部に引っかけたスタイル。よく見ると、カツラが目深に被った帽子のようにも見えた。
このときの舞台裏の様子を、沢尻に近い関係者が初めて夕刊フジに明かした。
「楽屋で用意されていたカツラを見た瞬間、沢尻がブチ切れたんです。彼女には専属のヘアメイク担当もいるんですが、最後はいつも自分で直してしまうほど、イメージ作りにはこだわりをもっている。この日も自分のセンスで衣装とカツラを指示したはずだった。それが、届いたカツラがどうにもイメージと合わず、一気にテンションが下がってしまったんです」
舞台あいさつでは、同じ事務所に所属する司会の元フジテレビアナ、富永美樹(36)が、不機嫌な沢尻に対し、懸命に映画の良さを引き出そうと質問を投げかけたが「別に…」「特にないです…」など、帰ってきた言葉は3言だけ。後日、出演したワイドショーのインタビューで沢尻は「“私情”を持ち込んでしまった」と泣いて詫びたが、なんとも他愛ない原因だったのだ。
そんな沢尻を擁護する声も少なからずある。
「ファンを前にした舞台あいさつでの態度は謝ってすむものではないが、取材のたびに奇抜なファッションに着替えてくるのは彼女のサービス精神であり、プロ意識の表れ。今回はそのこだわりが裏目に出てしまった」(事務所関係者)
沢尻は映画の初日を迎えるまで、新聞、雑誌、テレビの取材を100社以上こなした。早朝の取材もあり、熱心に応対していたという。だが、最後の最後にミソをつけた原因が“ヅラ”だったとは、あまりにお粗末すぎて、公表できないか。




